70歳でも異性にトキメキ、女将に恋する!セックスしたい欲望

女将に恋する精力増強・精力アップ

精力増強ノウハウのアドバイザー、ボッキオです。

ゲーテは、70歳の時、17歳の娘に恋をした

日本人は、ある程度の年齢を超えると

「もう私は歳だから」

と性生活を卒業してしまう人がいます。

これは、性生活に限った話しではないかもしれませんが。。
歳をとっても、生涯現役を掲げる人もいます。

実際に、そういったニーズがあるので、ここ2,3年は週刊誌で死ぬまでセックス特集が人気です。

でも、まだまだそういった人は少なく、「歳をとったのに、まだそういった事に興味あるの?」「はしたない」「慎み深さを欠いている」と見なされる風潮が残っています。

60代、70代になっても、恋愛や性に前向きなことは大事で、これが一番元気で長生きする秘訣だと思っているからです。

60代以降のセックスは、80代、90代を元気よく迎えるための一番の近道に思います。

がん患者は、がんを治そうとする時、大きな分かれ目の1つは、本人の自然治癒力です。
いかに自然治癒力を引き出し、免疫力を高めるのか、生死を分ける重要な要因と言われています。

では、その自然治癒力を高めるためにはどうすれば良いのでしょうか?

免疫力の主力は、白血球

白血球

白血球には、マイクロファージ、顆粒球、リンパ球があり、それぞれが免疫機能を担っています。
なかでも重要なのが、リンパ球のうちのナチュラルキラー細胞、つまりNK細胞です。

NK細胞の多い人は、ガンになりくいのですが、このNK細胞は、ストレスによって働きが低下します。
逆に、うれしいことがったり、笑っていたりすると、NK細胞がふえ、免疫力が高まると考えられます。

自然治癒力を高める意味からも、最近注目されているのは、恋愛です。

いくつになっても恋愛はしても良いと思います。
70歳だから女性を好きになってはいけない、という事はありません。

文豪のゲーテは、70歳のときに、17歳の娘に恋をしました。
さすがにやり過ぎですが(笑)

画家のピカソは、70歳の時に恋に落ち、80歳で結婚しています。

詩人で、翻訳家の加島祥造さんは、女性にモテる事で有名です。
今年、92歳ですが、色気のある魅力的な男性で、今も女性に大変モテるそうです。
色気というのは、内側からにじみ出る生命の躍動で、異性はそれに惹きつけられます。

加島さんは、60代の時に失恋し、失恋旅行にいった事があると言います。
同じ60代もこれぐらいを見習いたいものです。

恋愛は、どんどんアタックするべき!

女将に恋する

人を好きになると、たとえ結婚まで至らなくても、その前に、いろいろなステージがあります。
それぞれのステージを楽しみ、ときめくことが大事です。

意中の人があるだけでも、日々の気持ちの持ちようが随分違います。
好きな人ができたら、告白するのもありです。

でも、60代、70代になって好きです、と告白するのはなかなか大変です。
結構、勇気が入りますよね。

でも、そういったトキメキが大事です。

多くの男性は、小料理屋の女将に恋心を頂きます。
女将が独身であれば良いのですが、既婚者の場合が多く、無理かな〜と思いながらも毎月定期的にお店に行きます。

女将と馴染みの客ですが、それ以上に発展する事をドキドキしながら、お店にいき、中には告白する人もいるでしょう。
こういった中で、受け入れられ、お互いセックスすることもあるでしょう。

「接して漏らさず」

これは、江戸時代の植物学者、農学者で、「養生訓(ようじょうくん)」で有名な貝原益軒(かいばらえきけん)の言葉です。

接して漏らさないのは、返って体に良くない、と思っている男性は多いと思います。
私もそうです。

やっぱり好きな女性の中で朽ち果てたいと思うものです。

人間の体の中で作られ、排出するべきものは、出す方が自然です。

排出するべきものは、何歳になっても排出するべき

トイレ尿

典型的なものは、尿です。

尿が排出されなければ、たちまち尿毒症になります。

同様に漏らすべく作られた精液は、どんどん溜めておくと、体内にエントロピーを増大させ、体にはあまり良いとは言えません。

エントロピーが増大すると、体内に無秩序を引き起こす要因が大きくなり、病気になる比率が上がります。

日本だけでなく、世界でも最近は、前立腺がんが増回しています。
これは一つに、高齢者のセックスレスが関係していないか!と見る向きもあります。

もう歳だから、ではなく、恋愛をして死ぬまでセックスを実現した方が、人生よっぽど充実して送る事が出来ます。


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